From the sea in Numazu

静岡県沼津市にある小型艇マリーナ、沼津セイリングスポットの管理人が沼津の海の「季節の便り」をお届けします。

1/29(日)幸せを呼ぶ鳥「ジョウビタキ」も発見!!

カワセミ同様に発見!!
この鳥は最近よく見ます、私もきれな鳥だと気になってました
NSSの敷地内よく見るといますので今度 探してみてください・・・・・

めったに見られないということで会えると幸せが来るらしいです

<出没場所>
クラブハウスの前、キンカンの木あたり、
Sさん曰く、ウインチのブレーキレバーによくとまっているらしいです!(^^)!・・・・・・
やった!!・・・・・・NSSの皆様・・・我々幸せてんこ盛りです・・・・・

【ジョウビタキMEMO】
全長15cm。オスは頭が銀白色、顔は黒色、腹は赤茶色。メスは体が灰色味のある茶色。翼に白斑があります。
日本では冬鳥で、積雪のない地方で越冬し、平地から低山の農耕地、住宅地、公園、河原などに生息します。ただし、北海道では1例ですが繁殖したことがあるほか、本州中部の高原地帯では繁殖するものも出てきています。名前のジョウは「尉」で銀髪のこと。ヒタキは「火焚」で、火打石をたたく音に似た音を出すことからジョウビタキなのです。翼にある白い斑点をキモノの紋に見たてて、モンツキドリという地方があり、ときどきぴょこんとおじぎをして尾をふるわせる、かわいい冬鳥です。
SUNTORY愛鳥活動より

NSS動物クラブより



Sさんご友人撮影

ジョウビタスキ